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The contents of a lesson 今日の英会話レッスンの重要点を書きとめて自宅学習に備える。また次の予定を決めて楽しく英会話レッスンを終える。
英会話で、どの方法が一番効率が良いのか?様々な意見が飛び交う中私たちは決まった方法など無い。という結論に達しました。バイリンガルになった人たちの英会話学習方法は実に様々で、ゴールまで行き着くには一人ひとりにあった方法があるということなのです。そこで私達は、各カリキュラムを細分化し、一人一人合ったカリキュラムをオーダーメードしていただくという形になりました。
日本人は義務教育で英語を学習してきたので、書く事は得意とされています。英語のインプットでも書く事はすごく大事。テキストを使って文章を書くのもインプットですが、講師の聞きなれない一言を書き留めたりするのも良い方法です。
※この項目をカリキュラムに取り入れる場合、講師は生徒が書きやすいようにレッスンを進めます。言葉や発音の場合でも書くことに意識し、レッスンを進めていきます。
聞くインプットはとても大事。英会話講師との会話を重視して進める方法です。この時は書く作業を止めて集中して聞き取ることに専念してください。聞くインプットは海外のラジオやCDでも養うことが出来るので、自習や通勤通学には最適だといえるでしょう。
この項目をカリキュラムに取り入れる場合、書くことを忘れて聞いた言葉を素直に頭の中に入れるように意識して取り組んでください。もちろん分からないところは、アウトプットを応用して質問し、より密度の高いインプットが可能です。
英会話レッスンで声を出して読むことは一見アウトプットに思いがちですが、実はインプットの効果も十二分にあります。グループレッスンでは自分のターンだけ読めば授業は進みますしかし、マンツーマンならそうはいきません。全文を理解し声を出して読み、講師に修正してもらう。この形はインプットの基本だといえるでしょう。
この項目をカリキュラムに取り入れる場合、テキストや持ち合わせた英文を読み自分自身で文章内容の理解に勤めてください。英文のインプットの後には、内容を説明するアウトプットや表現することを行ってください。そうすることにより効果は倍増いたします。
英会話において見るという事に意識しない方も沢山いますが、見るというインプットも重要になってきます。例えば英語を発音している講師の口の動きを見る。表現する時の手の動きや表情など、ネイティブに近づけるヒントを勉強してください。
この項目をカリキュラムに取り入れる場合、発音しているときの講師の口の動きを声に出してリピートしてください。日本人には発音しがたい、B・V・L・R・S・Thを特に訓練することで、よりネイティブの発音に近づけると思います。
英会話のaimではハロウィンやクリスマスパーティーなど色んなpartyを行っております。日頃出会わない別の英会話講師や、異文化の習慣など体験するためにどんどん参加してくださいね。
エイムでは沢山の外国人と接してもらう事、同じ目的の友達と会うことにより長く楽しく英会話ライフを満喫していただこうと思っています。開催の時は是非参加してくださいね。
私たちの最終目標は英語を話すこと。その中で自分の思いを伝えるのはすごく大切なことですよね。実は自分の口から話すという行動はアウトプットの基本といえる方法です。自宅で行った勉強や、普段の会話を取り込む授業を進める事で、覚えた単語や英語を自分のものにする事ができるでしょう。英語を話すことは究極のアウトプットと言えます。
この項目をカリキュラムに取り入れた場合、講師はあなたの言葉を聞くように集中します。あなたは普段使う言い方ではなく、覚えた単語や言い回しを使ってください。講師とのレッスン回数が進むと、講師もあなたも通じる単語、知ってる言葉がお互いに分かってきます。同じ言い方を極力避けて新しい文章表現でチャレンジしてください。
書くという方法はインプット作用と思いがちですが、日々の出来事をメモし、講師に見てもらったり、海外のペンパルに送るメールを講師と作ったりなど第三者に見せるために書くのもアウトプットと言えるでしょう。
この項目をカリキュラムに取り入れた場合は、事前に講師に見せる文章を自宅で作ってください。始めは辞書を使い間違えないようにするかもしれませんが、間違えるのも一つの勉強。日本人は書くインプットが主流なので効果的な成果が得られるでしょう。講師との交換日記なども魅力的な方法です。
全然話せないから自身が無いという方でも、多少の単語はしっていますよね?自分の知っている数少ない単語を使って相手に伝えようとする事は、後々の会話にすごく役に立つ方法です。初めはどのように伝えればいいかわからないけど、自分の知っている単語や、言い回しを使って表現してみましょう。毎回表現する事により、確実に言葉のレパートリーは増えるはず。いくら英語を上手に話せる方でも専門的な事は分からない。上級者も初心者も手探りが必要なのです。
この項目をカリキュラムに取り入れた場合は、講師は貴方の言うことを聞き、理解することに勤めます。間違った表現であっても自信を持って表現してください。すると、この表現方法は伝わらない、伝わるなど、確実に使える英語が厳選されて来るでしょう。日本人の特徴として表現することは特に苦手とされています。がんばってチャレンジしてください。